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私は6年生の図書委員です。 今度、5年生に本の紹介にいきます。 本の紹介の時に言う言葉を、日曜日に考えました。
おはようございます。 今日も、五年生に、本の紹介にきました。 今日は、『ココロがみえる!?超オドロキ心理テスト』と、『いのちの作文』の二冊を紹介します。
一冊は、『いのちの作文』と、いう本を紹介します。 この本は、猿渡瞳(さるわたり ひとみ)さんが、骨肉腫という骨のガンにかかって闘病生活をおくる瞳(ひとみ)さんのことを、書いた本です。 私は、この本を、読んでとてつもなく感動しました。 先生方は、「命は、一つしかない。」といつもいっていますが、私は、命の大切さを、あらためてよくわかりました。この本に、出てくる瞳(ひとみ)さんの作文が、書いてあるので、少し読んでみます。(ひとみさんの作文を読む。)瞳(ひとみ)さんの病気が、治ったかどうかは、本を読んでみてください。
二冊目は、前回私が、紹介した本のシリーズです。 その本の題は、『ココロがみえる!?超オドロキ心理テスト』です。 この本には、毎日の学校生活、楽しい休日、ワクワクの家族旅行、ちょっとドキドキの未知の世界の、四つのワールドが、用意されていてどのワールドにも、ココロが、みえるオドロキの心理テストが、ぎっしりです。ためしに一問出します。(最初のページの心理テストをする。) まだ、心理テストは、たくさんあります。 借りてみてください。
今、紹介した本は、私が読んだ中で、心に残った本です。 ぜひ、図書室から借りてみてください。 図書委員会6年女子
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