お は な し の 森
copyright(c)2007 by鹿児島市立城南小学校 資料提供:田上 より子(司書) 牧 健一(教諭)
カテゴリー
図書委員会(4)
学級図書係(4)
読書ボランティア(13)
親子読書会(2)
今月の図書室(3)
お知らせ(22)

学校ホームページにもどる

新着コメント
▼朝の読書タイム
by どっこい〔管理人〕 (02/21)
▼いつの間にか、折り紙教室に
by どっこい〔管理人〕 (02/19)

新着トラックバック
新着トラックバックはありません

4年生選書会
150冊余の本を前に、「どれにしようか迷っちゃう♪」

 http://book.jyounankids.com/blog/archive_58.htm
コメント(0) / トラックバック(0)お知らせ
おはなし駅伝ぐりぐら
今日はぼくと4年生の勇気君のペアが『おはなし駅伝ぐりぐら』の当番でした。「ツバメのおんがえし」という題の紙芝居を読みました。
学年が違うので打ち合わせが出来ないために練習は少ししか出来ませんでした。
しかし、ぼくは思っていたよりもうまく出来ました。1・2年生がたくさん聞きに来てくれました。「みんな楽しそうにきいてたよ−。」と先生に言われました。
最後に、一人が言った「またよんでねーー!!」と言う言葉にビックリして、そしてまた読みたいなーと思いました。

6年 慎之介

 http://book.jyounankids.com/blog/archive_57.htm
コメント(0) / トラックバック(0)読書ボランティア
ワーイ!新しい本だ
2時間目は4年生の選書会。
前日に選んでおいた150冊余(4年児童の約4倍)の本を書店の方が持って来てくださる。
4年生がリラックスして選べるように机とイスの配置し本を並べる。
真新しい本の匂いが図書室に漂う。
4年生が入ってきた。
書店の好意により学校で選書出来ることを子どもたちに伝え,選書会が始まった。
1人1冊気に入った本を選び,選んだ本を最初に借りて読む権利あり。

子どもたちの感想を聞いてみた。

S:最初にずらーりとたくさんの絵本や読み物が並べてあったのでとても迷ってしまいました。でもみんな読みたい気持ちがあったのか,すぐに少しになってしまいました。
私は読んでみたい本があったのでそれを選びました。とてもいい絵本なのでみんなにもぜひ読んでもらいたいです。(彼女の選んだ本は『きっと会いにいくよ』)

N:150冊の本が並んでいてなかなか選べなかったけど長い本にしました。
もう1冊『しっぽでつり』を入れて欲しいと思いました。

K:たくさんいい本があって,“あれもいいなあこれもいいなあ”ととっても迷いました。でもいい本を1冊選びました。

放課後,帰りがけに図書室をのぞいた子どもたちから「今日選んだ本まだ借りられないの」とせかされる。
気にいって選んだ本だもの逸る気持ちよーく分かるよ・・・でももう少しだけ時間頂戴ね。



 http://book.jyounankids.com/blog/archive_56.htm
コメント(0) / トラックバック(0)お知らせ
おはなし駅伝ぐりぐら
今回は6年生と4年生の男子ペア。
おはなし会終了後、立ち上がりながら発した男の子の一言が良かったな。
「また、読んでね(^O^)♪」


 http://book.jyounankids.com/blog/archive_55.htm
コメント(0) / トラックバック(0)お知らせ
どの本読もうかな
読書指導部で選定した本を学年担任が検討して出来あがったリストです。

 http://book.jyounankids.com/blog/archive_54.htm
コメント(0) / トラックバック(0)お知らせ
< 次のページ        前のページ >
2008年7月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

月別アーカイブ
2008年06月(13)
2008年05月(10)
2008年04月(4)
2008年03月(11)
2008年02月(10)

新着アーカイブ
▼5年生あこう学習2
(2008/6/20 16:18)
▼5年生あこう学習
(2008/6/20 15:45)
▼  「おはなし駅伝ぐりぐら」 
(2008/6/18 20:14)
▼おねえちゃんはじょうず
(2008/6/18 20:13)
▼4年生選書会part2
(2008/6/14 00:56)
▼4年生選書会
(2008/6/14 00:37)
▼おはなし駅伝ぐりぐら
(2008/6/13 20:35)

http://book.jyounankids.com/blog/


おはなしの森へお便り

図書室